ひまわりFXのポイント 口座開設はこちら
(1)ひまわり証券について
ひまわり証券グループは1998年に国内で初めて個人投資家向けにサービスを開始した証券会社です。2008年2月4日からは、取引システム「Hits外国為替」がリニューアルされ、オンライン取引のシステム性能が大幅に向上されました。
ひまわり証券の外為商品「ひまわりFX」では、2種類のトレード口座があります。初心者から上級者まで、レベルにあわせた商品を選ぶことができます。
(2)ひまわりFXのサービス特徴
ひまわりFXは、2007円11月12日からスワップ金利水準が引き上げられ、12月3日から完全手数料無料になりました。
スワップ金利に関しては、米ドルとポンドのスワップ金利が高く、初めてFXをする初心者に取り組みやすい商品設計になっています。
<通貨ペアが多い>
30種類の通貨ペアがあります。ドルやユーロ、ポンドなどの定番から、マイナー通貨まであります。通貨ペア選択は、かなり豊富な業者です。
<選べる口座>
レギュラー口座とデイトレ口座の2つのタイプがあります。それぞれ、手数料・スワップ金利などがちがいます。
レギュラー口座は、手数料無料プラス高金利スワップの商品です。手数料無料なので、デイトレードもできるし、スワップ金利をねらってゆっくりと投資することができます。
デイトレ口座とは、デイトレーダーのための、デイトレ専用口座です。手数料無料は無料、スプレッドは3銭、レバレッジは200倍という、短期トレードを効果的に取引をするための、商品仕様になっています。
デイトレ口座は、5千円〜1万円でFXをすることができます。また、ポジションを1日内に決済するので、急な為替変動によるリスクを避けることができます。
初心者のハイレバはおすすめできませんが、高い投資効率と、幅広い通貨ペア選択は、かなり魅力的。
<安心の信託保全>
預託先金融機関はSG信託銀行です。SG信託銀行に万が一の事態が生じた場合も、預けた資産は信託財産として保全されます。
信託財産についてはSG信託銀行の固有の資産とは分別管理することが義務付けられていますので、受託銀行が破綻した場合に投資した資金が差し押さえられることはありません。
<外貨入出金可>
日本円だけでなくG7通貨による入出金にも対応しています。手持ちの外貨を証拠金として手軽に利用できます。
<証拠金 >
取引に必要な資金は総取引金額の5%なので、少ない資金で効率よく運用できます。
<BOE(バンク・オブ・イングランド)方式採用>
BOE方式とは、顧客の持っているポジションに対し適正な証拠金額、(必要最小限の最適な担保額)をその都度計算し設定するものです。
<満期も解約手数料なし>
取引には期限がないので当然、定期性の外貨建て金融商品のような満期や解約手数料等はありません。だから期限を気にすることなく、マーケットの変動に応じた売買ができます。ポジションを持って、すぐに決済することもできます。
<売り・買いともに同条件 >
ドル高になると思えばドル買い/円売りでスタート、ドル安になると思えばドル売り/円買いでスタートできます。
<FXを学びたいなら>
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